101-1

スコーピオン「そうよ、俺は
バレバレのホラばっか吹いてる
ダメ親父だ。だけどな、1つだけ
ホントのことがある。どんなちっぽけ
な人間でもその気になりゃあ、
世界一の英雄に戦いを挑める。
それを見せてやりたかった。

お前達に、でかい夢を見せて
やりたかったんだよ。男は胸に
夢を燃やしてなきゃあいけねぇ。
たとえ我慢の毎日でも諦めるな!
立ち向かえ!毎日を笑って生きろ!

不可能に挑戦し続ける限り、
どんな人生もパラダイスだ!!」

101-2 (1)

エース「ルフィ、そいつを
持ってろ。ずっとだ。」

101-2 (2)

ルフィ「何だ、紙切れじゃんか。」

101-2 (3)

エース「その紙切れが、俺と
お前をまた引き合わせる。」

101-3 (1)

エース「ルフィ、次に
会う時は海賊の高みだ。」

101-3 (2)

ルフィ「おう!」

101-3 (3)

エース「来いよ。高みへ!!」

次回予告にて・・・

101-4

サンジ「ご婦人方はミステリアス
な男が好きなのか。俺も
謎めいてるぜ?左目とか。」

確かに謎めいてるなww
でも、3D2Y以降?のサンジは
何故か左目出してるんだ。
逆に右目が隠れてるのww

102-1

ナミ「何騒いでんの??」

サンジ「空飛んでるし。」

ウソップ「あいつ、また変な
サボテンでも食ったかな?」

このシーンね。マジで空中
走ってるからw偶然浮いた
とこキャプったとかでなく。

なんで浮いてんのマジww

102-2

ゾロ「それぞれが自分の出来る
ことを死ぬ気でやって、俺は
やったぞ、次はてめぇの番だ、
出来なきゃぶっ殺すくれぇの
気合があって、初めてチームワーク
ってのは成立すんじゃねぇのか?

そう考えるとよ、仲間って言っても
別に一匹狼でもいいんじゃ
ねぇのか?俺はそう思うぜ。」

102-3

ナミ「1人の力なんて、限界ある
でしょ?どんなにやりたいことが
あったって、1人じゃ無理だわ。

仲間がいる。でも、その仲間が
出来ることをやってくれないん
じゃあ、話にならないもんね。」

それぞれが自分に出来ることを
精一杯やる。そんな奴らが
一緒にいることで、お互い
の助けになるんだね。