105-1 (1)105-1 (2)

スモーカー「そもそもこの国は
何かがにおう。何か後ろに
でかい影を感じてならねぇ。」

一先ず、今は真横で騒いでる
奴らのにおいじゃねぇかな、
感じてるのw後ろにって
言ってる頃にこいつら後ろに
いたぜw違うの解ってるけど、
なんか突っ込みたくてw

105-2 (1)

ゾロ「大体、その顔を辞めろぉ!!」

105-2 (2)

たしぎ「何ですってぇ!!???」

ゾロよ、それは無理な願いだw

106-1 (1)106-1 (2)

左はVIP。右は海賊。

ルフィ「俺達は、海賊だぁ!!」

ルフィは海賊の右へ全力
疾走からの落とし穴~w

五人もいて、誰か立ち止まれw
スモヤンまで素直にかかったw

106-2

サンジ「国宝級の
ボケだな、彼女。」

はい、たしぎはそういう子。
そこがまた面白くていい←

106-3

ルフィ「サンジのマネ~。
肉食ったのお前かぁー?」

サンジより大分柄悪そうになったぞw
つか眉毛wくるくるになっとるw

こいつら檻の中・・・
順応性高いなぁwww

107-1

コブラ(の形したMr.2)「冗談では
ない。ダンスパウダーを使い、
首都アルバーナにのみ雨を降らせ
続けてきた。国王であるアチシが!

あ、いやもとい、私が!飢える
わけにはいかんであろう。」

アチシ・・・苦笑
こんな能力を持つ者がいるなんて
誰も知らないから騙せる訳で、
こんなアチシとか言っちゃう
国王、さっさとバレてればなぁ。

107-2

コーザ「枯れた街に倒れた奴らが
どんな気持ちで死んだかを
知っているのか!!!お前に怨みや
怒りを持ってたわけじゃない!!

国王のせいじゃない!!あの方は
立派な人さ!!そう言って、どいつも
最後まで信じて死んだんだぞ!!

なのに、嘘でもせめて無実だと
お前が言わなきゃあ、奴らの
気持ちはどうなるんだぁ!!!」