131-1 (1) 131-1 (2) 131-1 (3)

チョッパーの昔話ですね~。

ドクトリーヌの薬品を勝手に使って
研究?をしていたチョッパー。

ドクトリーヌにバレそうに
なって焦ったからってさ w

得体のしれないモンたちが
ごちゃまぜに入っちゃって
どうなるか分かんないような
危険なもの飲むんじゃないよ w

131-1 (4) 131-1 (5) 131-1 (6) 131-1 (7)

これ以上の変なことにならずに
済んでよかったわよほんと ww

131-2 (1)

チョッパー「ランブルボールの
謎を暴いて、俺を暗殺
するつもりなのか!??」

そんな気はないと思いますが w

131-2 (2)

チョッパー「ランブル!!!」

131-2 (3) 131-2 (4) 131-2 (5) 131-2 (6)131-2 (7)

勝手に焦って狭い船内で五変化 w
自ら暴かれに行ったわ~ w

131-3 (1) 131-3 (2)

言うまでもなく、猿並みなルフィ w

にしてもこれは何だ?ケンカか?
それとも変顔大会とかですか?w

131-4 (1)

おーいい考えっすわ!!

131-4 (2) 131-4 (3) 131-4 (4) 131-4 (5) 131-4 (6) 131-4 (7) 131-4 (8)

っとは思ったけどね。

きっと入りきらないくらい
落ちてくるんだろ―なと
勘ぐっていたら案の定 ww

ゾロ、埋まりました ww

131-5

ドクトリーヌ「チョッパー、
偉そうなこと言うなら試して
みな、お前の技術を。お前の
初めての患者になってやろう。」

そう思えるくらい、ほんとは
チョッパーの成長を認めて
いたのかもしれないね。

けど、たくさん勉強したから
もう大丈夫って、結構軽く
考えていた彼に、人の命を
扱うってことの大切さを
彼女は命がけで与えてくれた。

ほんと最高のお師匠様だね。