213-1 (1)

フォクシー「しょーがねぇ!!

おめぇ達の中で1人だけ、
2回出ていいことに
してやってもいいぜ!?

プライドが許せばだがなぁ。」

213-1 (2)

ルフィ「ありがとな。でも
勝負は勝負。負けねぇぞ!!」

213-1 (3)

フォクシー「フッ、甘いな。
なぜおめぇ達に有利な
提案を出すか教えてやろう。
それは、俺達が最強だ―」

213-1 (4)

ルフィ「おぉー!!チョッパー
を取り戻すぞぉ!!!!」

213-1 (5)

ガラスのハートのフォクシーが
また地面にめり込んでいくw

嫌味を一切気にしないルフィ。
大人なのか、バカなのか…w

嫌味言っといて、言い返されて
自分が落ち込むことに懲りず
嫌味を言うフォクシーはアホかw

でもね、そんなアホなとこ、
私嫌いじゃないわw

213-2 (1)

サンジ「脳みそまでマリモ並みの
てめぇじゃ監督は無理だ。」

213-2 (2)

ゾロ「冗談は眉毛だけにしろよ?
この蚊取り線香野郎。」

213-2 (3)

サンジ「蚊っ!!」

いい加減仲良くしろよw
前一緒に皿洗いしてたでねーのw

213-3 (1) 213-3 (2) 213-3 (3)

これはルフィがローラースケート
出来なかったのが問題だけどもw
ナミ、ほんと容赦ねぇなww

213-3 (4)

ロビン「百花繚乱(シエンフルール)
大飛燕草(デルフィニウム)!!」

213-3 (5) 213-3 (6)213-3 (7)

ナイス連携!?w
ルフィ、頑張れww

213-3 (7.5)213-3 (8)

ポルチェ「いや~ん。お花手裏剣。」

213-3 (8.25)213-3 (8.5)213-3 (9)

ちゃんと避けて転がしてるw
ロビン姉さんほんと器用ねw

213-4 (1)

 ウソップとチキチータのレース中。

213-4 (2)

カタカタカタ・・・

213-4 (3)

立てなかったルフィ、
ひたすら練習してたんだね。

213-4 (4)

「おう、行くか?行くか?」

213-4 (5)

「もう少し!!頑張れ!!」

213-4 (6)

チョッパー「そこだぁ!!!
立てぇ!!ルフィ!!!!!」

213-4 (6.5)

ゾロの教育とルフィの努力で
ルフィが立てるように!!

レースそっちのけで、
敵も味方もルフィに夢中w

ルフィは、自分の進む先のため
の努力を決して惜しまない。
そゆとこも、彼が人を惹きつける
理由の1つかもしれないね。

213-4 (7)

ルフィ「よし!立てた!
待ってろよウソップ!!

待ってろよ!!チョッパー!!」

1番ウソップを心配してたのは
ルフィだったかもしれないw