237-1

カク「よせ、政府の文句など。
誰かの耳に入ったら、
おまえもただじゃすまんぞ。」

だれか…カクとか!?
とか考えてしまう私つらいw

政府とはいえ、結構人としては
まっとうな気がしてしまう。

ルッチはともかく←

カクとかカリファとか
見てると、あれが全部
演技ってわけでは…。

ONE PIECEって海賊がメインで、
世界政府が的みたいなとこ
あるじゃないですか。

だから悪に感じてしまうけど、
CP9だって分かる前までの彼ら、
至って普通のいい人なんよね。

たしぎ・スモやん・青キジ…。

彼らはほんとうの意味での
正義を持っている海軍だと
思うのだけれど、そうでない
海軍は山程いるわけで…。

カク達って、どーなのかね。

「闇の正義」ですから、普通では
無いんだよね。…役職上なのか
何なのか、恐ろしいけど。
悪い奴には見えないんだよね←

そういうのに巻き込ませないように
止めてるように聞こえるんです←

237-2 (1)

チョッパー「ところで、
どこ探せばいいだ!?」

サンジ「そうだなぁ、彼女の
行きそうなとこはどこだ!?」

237-2 (2)

チョッパー「えっと、遺跡かな。」

237-2 (3)

サンジ「ここには
ねぇだろ。他は!?」

チョッパー「さぁ…。」

サンジ「じゃあ好きなモノは!?」

237-2 (4)

チョッパー「遺跡だなぁ。」

237-2 (5)

サンジ「そればっかじゃねぇか!」

237-2 (6)

チョッパー「じゃあサンジ
他の知ってんのかよ!!!?」

237-2 (8)

サンジ「知らねぇから
聞いてんだろう!!つーかオレ
の前に出るんじゃねぇよ!!」

チョッパー「なんでだよぉ!!!」

なんで張り合ってんのよw

237-3

まともにご登場です。
フランキーです。

何度見ても、変ww

238-1

フランキー「オレは改造人間、
サイボーグだ。」

238-2 (1)

チョッパー「サンジ、あの
さぁ。その、アクアラグナ
ってすげんなだろうな。」

238-2 (2)

サンジ「あぁ、何でも街が
浸かっちまうらしいからなぁ。」

238-2 (3)

チョッパー「中には、
そんな高潮が来るなんて
知らない奴もいたりして。」

サンジ「そりゃあまぁ。」

チョッパー「例えば、そいつの
船なんか、えらいことに
なっちまうんだろうなぁ。」

238-2 (4)

サンジ「………。チョッパー。

そういやぁ、おまえメリー号に
忘れ物したって言ってたよな。

…言っただろ!?
ならしょうがねぇ。」

238-2 (5)

チョッパー「待ってろ
よ~!!忘れ物!!」

ほんと、なんだかんだウソップが
心配で仕方ないんだよねw

サンジも結局は甘いんだからw

238-3 (1)

カリファ「少し、お休み下さい。
アイスバーグさん。私が
そばについていますから。」

238-3 (2)

なんか、私が見張ってるから
逃げられませんよと言われ
ている気がする笑顔だ怖い←

アイスバーグさんを襲った奴ら、
仮面の奴が1人ともう1人が
ロビンだったということで、
アイスバーグさんは、何か
真実を握っているんだろうか。

そこにロビンがいたことで、犯人は
麦わらの一味だなんて言われて、
でもそんなことは絶対なくて。

あぁ、複雑…。

238-4 (1) 238-4 (2)

モズ「アーニキィ~。」

キウイ「ファイト~だわいなぁ。」

こいつらのこの変に緩い感じ好きw