240-1

あら、ここにもCP9が ww
ブルーノはバーのマスターですかw

240-2 (1)

ココロ「海賊の仕業!?おめぇ
本気でそう思ってんのかい!?

アイスバーグならずっと
付きまとわれてんだろ?

世界政府に。」

240-2 (2)

ココロ「闇の事件はCP9の仕業だ。」

うわさでそんな話を聞いた
ココロばあさんだったけれど…

240-2 (3)

ココロ「いつでも噂なのが
怖ぇところさ。見つからず
に人を消すんだあいつら。
関わったら、命はないよ。」

ココロさんは、酔っぱらい
なのにいろいろ核心ついたこと
言うから怖いw真実を、本当に
なにか知っているみたいにね。

240-3

ロビン「お別れよ、
ここで。この街で。」

240-4

ロビン「私には、あなた達
の知らない闇がある。闇は
いつか、あなた達を滅ぼすわ。」

ロビンの身に起きていること、
ロビンが抱えている闇、
ロビンが隠している想い。

いろんなものを抱えているから、
大切なモノが出来てしまったから。

青キジに会った時に、ロビンは
違うって言ったんだ。

今までとは違う、変わったって。
闇は抱えたままでも、本当の
仲間になりたいって思った。

その彼女の思いを信じたいね。

241-1

ウソップ「心配すんなよ。
大丈夫だ。おまえは、空を
跳んだ船だ。心配すんな。」

ほんと、メリーをここまで大切に
思ってる奴いないよな・・・。
みんなだって大切に思う
気持ちには変わりないけれど、
カヤにもらった船だし、思い
入れが違うのかもしれないね。

でも早く元の麦わら海賊団に
戻ってくれないかな・・・。

241-2 (1) 241-2 (2)

ゾロ「別にオレはどっち
側にも揺れちゃいねぇ。

信じるも疑うも、どっちかに
頭を傾けてたら、真相が
その逆だった時、次の瞬間の
出足が鈍っちまうからな。」

真実がどうであれ、仲間として
一緒にいた人のことをここ
まで冷静に考えられるのは
ゾロの凄いところだと思った。

最後まで、ロビンを信用してない
と言っていたゾロだからこそ。

副船長ってことに納得させられる
ことが結構あるついこの頃。

241-3 (1)

チョッパー「そいつに、
悪いことさせられてるん
じゃないか!?ロビンは!!」

241-3 (2)

ゾロ「その考え方が吉。
そいつとロビンが本当
の仲間ってのが凶だ。」

今まで一緒に過ごした時間を
信じたい。信じたいよね…。

242-1

ルフィ「こりゃあ下手に
突っ込んだら大変
なことんなるな。」

それ、あなたが言うのw

242-2 (1)

カク「こんな時に、わざわざ2人で
話とは、一体何じゃろうなぁ。」

パウリー「わからん。」

242-2 (2)

タイルストン「遺言か!!!?」

242-2 (3)

ガレーラカンパニーの
この感じは大好きですw

242-3

仕組まれてはいないにしろ、
なぜアイスバーグさんの部屋の
見張り、彼らだけ残ったww

そんなん、怖いww

242-4

ゾロ「どうする!?
そろそろ乗り込むか!?」

あぁ、手遅れだったw
ルフィがいねぇwww

242-5

アイスバーグ「それが
CP9のやり方か。」

あの日、ロビンが目の前に
現れたのは事実、だがそれで
麦わら海賊団が暗殺犯という
のは真実ではないのだと、
アイスバーグさんは分かって
いたのかもしれないね。

242-6 (1) 242-6 (2)

大事なときにドジってるルフィw
狭いとこに挟まって動けないとかw