315-1 (1)

ガープ「おまえはワシの孫なので、
この島で捕まえるのはやめた!!

…と、軍に上手く言い訳して
おくので安心して滞在しろ!!」

315-1 (2)

「言い訳になってないので、
逃げられたことにしましょう。」

ガープさん、いい部下をお持ちで…w
言い訳する気ねーだろこの人www

315-2 (1)

ガープ「何よりワシは、2人の
付き添いで来ただけなんでな、
そいつらと、あー、ゆっくり
話せ!ワシは帰る!!!」

ルフィ「あー、じゃあなー!!」

315-2 (2)

ガープ「軽すぎるわー!!!」

315-2 (3) 315-2 (4)

ガープ「惜しめぇ馬鹿者!!
久しぶりの爺ちゃんだろ!!」

ルフィ「どうしろってんだよ!!
俺は殴られただけじゃねぇか!!」

ガープ「それでもワシは、孫に
愛されたいんじゃー!!あほ!!」

理不尽すぎるよ爺ちゃん…w

315-3 (1)

ナミ「もーう!!!今盗聴中ー!!!!」

315-3 (2)

ココロ「そんな大声で
言うことかい…。」

ほんとになww

海軍の話を聞きたがっていた
ナミがコビーたちの所には
行かなかったと言ってたけど、
ばっちり盗聴して彼らの話を
聞いていたようですよ…w

315-4

コビー「そういう画期的な
技術の裏には、必ず軍の
科学者、Dr.ベガパンクが
いて…彼はすごいんですよ。」

ベガパンクってもうこの時点で
名前出てきてたんですね…。

見直すまで気が付かなかった…。

315-5 (1)

ナミ「ココロさんのあの姿には、
未だに馴染めないわぁ~…。」

315-5 (2) 315-5 (3)

↑この姿ww

315-6 (1)

コビー「もっと、もっと強く
なって僕はいつか、海軍の…た
…大将の座についてみせます!!」

315-6 (2)

コビー「ごめんなさい!!
調子に乗りすぎました!!」

あ、昔のコビーに戻ったw

315-6 (3)

ルフィ「コビー、俺と
戦うんだろ?だったらそん
くらいなれよ。当然だ。」

いつか、コビーとルフィの
直接対決になるのかな…。

315-7 (1)

コビー「正義を守るはずの海軍が、
こんなことで良いわけないよ。」

エニエス・ロビーでの一件、
真実を知っているコビーは
こんなふうに感じていた。

315-7 (2)

ヘルメッポ「おまえが偉くなって
変えればいいんじゃねーか?」

315-7 (3)

コビー「………そうだよね。」

そんな未来、すごく楽しみだな。

315-8

ここまで大規模な宴も珍しい…w
けど、麦わら海賊団に関われば、
最初は敵だった奴らもみんな
こんなふうに宴で盛り上がる
友達になれちまうんだよな~。

315-9 (1)

クザン「やっと、宿り木
が見つかったのか。」

ロビン「…えぇ。」

315-9 (2)

クザン「サウロがお前を
生かしたことは、正しかった
のか間違いだったのか…
これからお前は、その答え
を見せてくれるのか。」

315-9 (3)

ロビン「そのつもり。」

315-9 (4) 315-9 (5)

ロビン「だったら、しっかり
生きてみせろ。オハラは
まだ、滅んじゃいねぇ。」

壁越しに、そんな言葉を
残していった青キジ。

オハラでのあの一件から、
元々親友だったというサウロを
倒すはめになった青キジは、
彼の意志だけでも受け継ごうと
ロビンを逃がしたんだそうだ。

そしてこれから先の行く末を
見届けなければいけないって。

ロビン、ほんと、良かったな。