324-10 (1) 324-10 (2) 324-10 (3) 324-10 (4)

ウソップ「この感覚、
覚えがある。…メリー。」

クード・バーストで、メリーが
飛んだ日のことを思い出す。

324-11 (1)

フランキー「コーラ樽3つも
消費しちまうが、1キロ飛べる。

おめーらの乗ってきた、
ゴーイングメリー号に出来て、
この船に出来ねーことは何一つ
ねぇ。全てにおいて上回る。」

324-11 (2) 324-11 (3)

フランキー「だが、あの船の
勇敢な魂は、このサウザンド
・サニー号が継いでいく。」

324-11 (4) 324-11 (5)

これはウソップにとって、
メリーとの別れに涙した
みんなにとって、とても
嬉しい言葉だったろうね。

その頃、
フランキーを見送った
フランキー一家は…

324-12 (1) 324-12 (2)

「さて、アニキ…
どうしてた?」

「わかんないわいな。」

「俺達アニキに言われたこと
やってただけだもんなー。」

「あはは、飢え死にだぁこりゃ。」

324-12 (3)

「っ!?アイスバーグ!!」

アイスバーグ「んまー、
こんなことだろうと思った。」

「なっ…何だよ。
何しに来やがった!!」

324-12 (4)

アイスバーグ「仕事なら
俺が回してやる。毎日一人
ガレーラの本社に顔を出せ。」

「え…いいのかアイスバ…
いや、アニキー!!!!」

「「ニューアニキ!!!」」

アイスバーグ「…やめろ。」

ニューアニキが生まれたww

324-13 (1) 324-13 (2)

たしぎ「スモーカーさん!!
手配書をご覧になりましたか!!?」

あ、メガネ…これ絶対相手…

324-13 (3)

たしぎ「麦わら達が…。」

スモーカー「誰に話しかけてんだ。」

相変わらず過ぎて…ww

324-14 (1)324-14 (2)

ゼフ「今や麦わら達の名は
全世界に響き渡ったと言える。」

324-14 (3)

ゼフ「この手配書もな。」

324-14 (4)

「「「ガハハハハッ!!!」」」

バラティエの皆さん大爆笑w

324-15 (1)

「宴だァ!!今日は宴だ!!」

324-15 (2) 324-15 (3)

「東一番の出世頭。3億の首!!」

「「我らがルフィに乾杯!!!」」

なんかすげぇ盛り上がってるよw